車の防犯対策 6月9日は「ドアロック推進の日」
どうも、防犯対策で安全安心を! です!
車の防犯対策について!!!「ドアロック推進の日」
6月9日は「ドアロック推進の日」と日本損害保険協会四国支部が定めているそうです。
その四国支部が高松市の片原町商店街で
チラシ「ドアロック推進新聞」やサイをあしらった携帯ストラップ「かぎかけなサイ」など
1500セットを配る車の防犯対策キャンペーンをしたそうです。
警察庁によると、05年の自動車盗難件数4万6728件の
うち、3割弱の1万3186件が車に鍵を付けたまま被害に
遭ったそうです。
県では同様のケースが同114件中約6割の65件と多く、
車の防犯意識の向上に、と実施したとのこと。
結局は個人個人での車の防犯対策が必須と言うことです。
この「ドアロック推進の日」をきっかけに車の防犯対策を
しっかりとりましょう!!!
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GPSで発見!タイヤ盗まれGPSで発見<車両盗難>
今日は車の盗難対策の成功事例について紹介します!
岡山市浦安南町の自動車部品会社の車両置き場で、
タイヤが盗まれているのを役員の男性(28)が気付き、
警備会社を通じて110番した。
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ココセコム自動車用サービスは、「万が一盗まれても追跡する」ことを考えて設計されたサービスです。
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防犯対策で安全・安心を!
防犯対策は必須です。安心、安全に暮らすために早めの防犯対策をしましょう。
タイヤには衛星利用測位システム(GPS)の発信機
自動車盗難対策【ココセコム】が
取り付けられており、警備会社から位置情報の連絡を受けた岡山南署員が午前10時20分ごろ、同市藤田の駐車場の
軽乗用車に積んであったタイヤを発見。
車の所有者の男が犯行を認めたため、窃盗容疑で逮捕した。
調べによると、同市の無職の男(37)。男は15日午前4時ごろ、車からタイヤを取り外し盗んだ疑い。
この会社は以前にもタイヤなどの盗難に遭い、発信機自動車盗難対策【ココセコム】を取り付けていた。役員の男性は「24時間いるわけにもいかず、(発信機を取り付けて)よかった」と話した。
やはり念には念を入れ防御対策、防犯対策はするべきだと思います!
なにも対策を取らない・・・・
これが一番ダメですね!
車上狙い11.2%増、転売目的の窃盗が増加<車の防犯対策>
車両の盗難も傾向が変わってきました。
どんな状況でも、あなたの大切な車の防犯対策を!
日本損害保険協会が15日まとめた昨年11月の保険の支払いからみた自動車盗難の実態調査によると、車上狙い被害品の3分の1はカーナビ、車両盗難の4台に1台がRV車であることがわかった。車上狙いの被害が増加する一方、車両盗難が減少している。
車上狙いの総件数は昨年調査と比べ11.2%増の3221件で、内訳はカーナビが34%、オーディオが12%の順だった。カーナビの急速な普及に加えて、転売目的の窃盗が増えているという。
1件あたりの被害額も31万円と昨年より15%上昇。地域別では愛知が24.8%、大阪が18.7%、神奈川が5.9%と上位3県だけで半数となっている。車両本体の盗難は外国車や大型セダンなどの高級車が減少する一方、オフロード車などのRVが急増。
防犯対策をしている車が増えてきているので、車両盗難が減っているのでしょうが、逆に言えば防犯対策が出来ていない車両は狙われるというわけです。
今すぐあなたの大切な車の防犯対策を!
自動車盗難、5万件下回る 6年ぶり<車の防犯対策>
車の盗難が減少しつつあるそうです。
車両への防犯対策の成果でしょう!
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昨年一年間に全国の警察が認知した自動車盗難の件数は、前年に比べ20・4%減の四万六千七百二十八件で、
平成十一年以来六年ぶりに五万件を下回ったことが
警察庁のまとめで分かった。
自動車盗難は十年の約三万六千件から急増、
ピークの十五年には約六万四千件に達していた。
大幅減少について警察庁は
「駐車場の防犯設備の向上など官民一体で
取り組んできた盗難防止対策の効果」とみている。
しかし、警視庁が摘発したRV窃盗事件の被害車両の中に、電子チップを埋め込んだキー以外では
エンジンが始動しない盗難防止装置「イモビライザー」の
新型を装着した車が含まれていたことも判明。
手口の分析や新たな対策が急務となっている。
まとめによると、盗難被害のうち、
キーを抜いた状態で盗まれたのが三万三千五百件で
全体の約72%を占めた。
まだ車の防犯対策・盗難対策をしていない方は今すぐ!
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おとり車、自動車盗難犯罪に効果あり<車の防犯対策>
BC州のリッチ・コールマン法務長官は、先週、バンクーバー周辺自治体において、おとり車を使って自動車盗難の犯人を逮捕するプログラムがたいへんな効果をあげていることを発表した。
この方策は今後BC州の他の自治体でも採用されることが決定している。バンクーバー周辺では、おとり車を使ったおかげで、盗難件数が平均1割減となっている。
特に自動車盗難犯罪の発生件数の多いことで知られ、2003年には「北米における自動車盗難の首都」という
有難くない称号を得てしまったサレーでは、2004年度の盗難車の件数が2割も減るという大成功を納めた。
ICBCは、自動車盗難のため年間1億ドルを支出しており、盗難件数の減少は加入者の支払う保険料の減少につながる。
バンクーバーで始まったおとり車を使う作戦は、昨年4月、周辺の自治体でも採用開始となった。
おとりの車は全地球測位システム(GPS)、センサー、マイク、隠しビデオカメラ
を搭載。盗まれると、警察が追跡を始めると共にエンジンがリモコンで停止し、
逮捕となる仕組み。
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